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韓国で開発され、空前の大ブレイクとなったオンラインシューティングゲーム「サドンアタック」の“基地拡大”を目的に、“司令部広報室少佐”のキャンペーンガール、喜屋武ちあきが、東京 · 越中島のスポニチを“襲撃”した。
韓国を中心に大ヒットした「サドンアタック」は、日本でも2007年7月からサービスがスタート。1カ月で15万件の登録会員数かあり、今後秋に向けてテロリストと戦う特殊部隊の“戦友”が増兵される勢い。
スペックの低い、旧型のパソコンでもプレイすることが可能で、弾痕が残るなど臨場感あふれるプレイフィールドや登場する銃のバリエーションの多さも魅力。ステージに合わせて武器を選ぶなど、ユーザーの戦略プランがゲームの行方を左右する面白さも十分堪能できる。
伍長と軍曹の男性2人を従えて、スポニチを“制覇”した、喜屋武ちあき少佐は「初心者でも簡単にプレイを楽しめるし、戦友を作ってチームで戦うこともできる。日本でも大ブレイクすること、間違いなし!」とPRして、さらなる前線基地を求めて去っていった。
スポニチAnnex 2007-09-05
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